2010年12月25日

西国照国プロジェクト発信?or保留?

温故知新という2011年テーマは、凄まじい起爆スイッチだ。試しに唱えて欲しい。「私にとっての温故知新って何だろう?古きを訪ね、あたらしきを知る、温故知新…」と。過去にさかのぼって自分を思い出し、来年の自分を重ね合わせてみる。すると、そのパスワードの威力を思い知るだろう。
人によっては発病・発熱する=変革の下準備。人によっては懐かしき人に出会う=2011年人脈が激変する兆し。人によってはやりたいことが溢れてしまう=収拾がつかないほどライフワークが多様化する兆し。人によっては夢に何度も過去が現れる=お告げ・メッセージか?

私の場合は、・・・ちょっとまだ言えない。タイトルから察していただくのみとします。なら何故記事にしたのか?自分でもわからない。いや知っている、発信か保留か、自我を超えて天に判断して貰うため。天とは何か。それはあまたの人々の天命を司っているオーガナイザー。それって誰?魂の集合体。集合意識。ラ・ソフィア。ふ〜ん、スピリチャルな世界の話ね。いや違う。精神世界の話ではない。科学の世界。科学?そう、科学。科学的知識で解き明かすことの出来る地球の知恵。地球の知恵?そう、地球の知恵。もうじき《身体科学》と呼ばれるようになる学問。

身体科学?そう、身体科学。
その学問領域には、触覚開発科が柱になっている。触覚開発科?なにそれ?触育法の普及により神経網の再構築が行われると、皮膚センサーが覚醒し、他の人や生命との知的交流が生まれ、バースビジョンに沿った出会いや交流が次々と起こる。各人のバースビジョン進行プロセスを解析すると未来予知も可能になり、最適・最短で昔の人々が奇跡と言う言葉でしか表せなかった現実を引き起こせる。

未来予知?そう。未来予知。それは科学の領域になり、新産業創造はまず初めに亜空間領域で熟成され、天職開発プロジェクトによって適正人材へと割り振られ、引き寄せあい、直感型シンクタンクとでも言うような調整機関が、大量のリストラ人材があふれ出しても、その暴発するエネルギーを吸収するような装置となる。天職斡旋コーディネーターも既に配置され準備プログラムに入った。
それら一連のバースビジョン創造型社会の実現へのソフトランディング(軟着陸)は、触育法の普及以外道はない。

で、一体あんた何者?井戸仙人。はあ?だから井戸仙人。時空を超えて現れる、げろっ。(注釈:蛙の鳴き声・詳しくはことだまHP参照)海から蒸発した水滴が雨雲になり、雨になり山をつたり、地下水となり、やがて湧き水となって命を育む。いつもはその中にひっそりと暮らしている者。水は世界中を巡っている。大気中にも循環する。だから水の記憶を辿れば世界で起きているあらゆることを知れる。???。だから井戸仙人。理科の時間に習う常識。

大気循環。その科学に記憶と情報という概念を融合したのが、身体科学。体内にも水が流れておりその体液も元々大気だった、その記憶を辿れば知りたい情報に出会える。???。思考や大脳で理解しようとしても身体科学は解明できない。触覚という五感を磨かないと理解すら出来ない。加えて嗅覚を発達させるとバランスよく覚醒する。人の嘘など匂いで分かる、五感ではない、超感覚だ。バースビジョンのリーディングなどその応用に過ぎない科学だ。

21世紀は視聴覚の時代ではない。嗅触覚の時代だ。

触育法の普及は、ビジョンヨガから始まる。ハートポイントヒーリング、あうあう・・どれだけ失われがちな胸腺感覚を開くか分からない。どれだけ能力開発の基礎になるか、計り知れない。手波法のきのこで、うるおいで、どれだけ神経網の再構築になるか。全ては身体科学・未来予知・天職創造・急激な社会変革でも円滑に移行する大調和への道。2013年へのゲートウェイ。

それにはどうしても西国の力が必要だ。琉球からの風を運び時代の変革に相応しいエネルギーを伴い東へ進む原動力が。歴史の扉を開けるには、古の日本が常にそうであったように、西から変革が起こる。温故知新。パスワードを唱えて、待機していて欲しい。まもなく新しいメールアドレスをこの場で公開します。その後、新しいホームページを立ち上げる。そこで可能な限り公開します。何を?バースビジョン創造型社会の実現へのソフトランディングプランを。

西国照国プロジェクトは発信か保留か、それは、貴方が決めて下さい。





posted by 大石 at 03:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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