2005年12月26日

バースビジョン・メイトと出逢う仕組み

最近、ミクシィの書き込みにばかり専念して、肝心のブログがご無沙汰してしまいました。
結構仕組みが面白くて、出逢いのコーディネート機能にも活かせそうで、はまっています。

来年も個人年間テーマは「ブリッジわーく集大成☆」ということで、ネットDeマグネタイズを次々と実現させ、皆様の豊かなライフワークの構築に貢献したいと思っています。
そのためのネットワークITソフトとしては、ミクシィで十分ですね。考えた人には感謝する限りです。同様の機能を持ったプログラムソフトを業者に頼んで開発しようとしていましたから。
しかし、よりバースビジョンのレベルに踏み込んだ、バースビジョン・メイトと出逢う仕組みとしては、更なるバージョンアップと、お互いの信頼関係が求められます。が、先ずはミクシィ・コミュニティを通じて、いかにして、思いを共有できる人同士を円滑に、タイムリーに、そして「安全に」(ここが肝心な、ブリッジわーくソフトの要)お引き合わせできるかを、実践しながらノウハウを蓄積していきます。

どうぞ、ミクシィ・ビジョンヨガ・コミュニティにご登録下さい。
紹介者が必要な方は、私がご招待いたします。
ワールドブリッジ秘書課より、メールを下さい。(その際は、実名でお住まいの地域を添えてお願いします。また著書の感想と参加動機をお書き下さい。ミクシィは、基本的に知り合い・友人同士でお互いの知人を紹介しあいコミュニティを形成するものです。が、私は波長が合えば、会っていなくとも直ぐに親しくなれるんです。ね、サリさん?笑。あ、皆さん、そうなんですか。私など後発?)

先日もタッチセラピー手波法のコミュニティ(これはビジョンヨガと違い、承認が必要)へ参加希望された見ず知らずの男性がいらっしゃいました。
ベビーマッサージのDVDを販売されている方で、いくつかのベビーマッサージのコミュニティが登録されていて、結構広がっているようなんです。

その男性曰く、
「ベビーマッサージが習慣になったら、なんか日本は変わるだろーなーと希望にあふれて楽しく仕事してます」と。私もまったくの同感なので、すぐさま承認しました。(初めてです、知らない人を承認したのは。これまで度々参加希望者がありましたが、名乗らず、参加動機もあいまいで、志などほとんど感じられないコミュニティ・マニアみたいな人ばかりでしたので、却下して来ました。(皆さん、情報集めばかりして迷走しないよう気をつけて)

ハートフルベビーマッサージ
http://www.web-honoka.com
保育園で知り合った子供たちが私の日々の支え! というその男性のHPです。実はまだ私は見ていません。しかし見える感じがします。つながっているんだなって。だから紹介します。

(続きは、ミクシィで・・)
posted by 大石 at 03:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月14日

負の細胞の増殖=固体としての死=

負の細胞の増殖=固体としての死=

これを、医学の世界では「アポトーシス」と言います。

これが、問題を根本から解決させる、第2の鍵を握っている。

して、第一の鍵は、、?

「ホメオスタシス」。

それに、第3の鍵《PASS WORD》を組み合わせると、
根源解決の「入り口」が明かされます。

言ってもいいですか?

本当に、本当に今の社会の問題を解決させてもいいですか?

今日もラジオで、何とかいい社会を取り戻そう!と、
今浮かんだ、コトバをファクスして下さい、って呼びかけていました。

パーソナリティは、二人とも「愛」と。
もっと愛が広がれば、人の命も救われるだろうと。イエス。

でも真に解決するためのパス=道すじが見えたとき、
本当にそこを、通っていく意志がありますか?

と、私のカラダが問い掛けている。

もし、もちろんだ、早く応えろ、という声が、
いやしばし待て、という声より大きければ、第三の《PASS WORD》を
公表し、その入り口を指し示そう。

しかし、出てこない。しばらくは、まだ時間がかかりそうだ、と
私のカラダが応じない。

つまり、知りたくない、という声の方が圧倒的に多いからに他ならない。

日本人の集合意識が、まだ、答えを知る、という、いたきもラインを超える
には、「待った」をかけている。

そういえば、久しぶりに思い出した。(たった今・・)

「大石さんって、最後の扉を開ける人ですね。」というひとことを。

「自分探しの最後に出会う人」「入り口から出口への道を示す人」とも言われた。

ある人は、
「一度知ったら戻れない、戻りたくない(つまりバースビジョンのこと)自分
だけの生き方を教えてくれる」なんていう人もいたが。(ただの通訳者なのに)


きっと、もう「時間がない」という状況の中で、自分探しをしている人を支援する
のは、後継者たちとその仲間に任せて(あるいはCD本が代役をして)、自分創造を
する人たち(つまりバースビジョン・メイト)とタッグを組んで、迷走に突入した
社会の「出口」を示す必要に迫れれている、という自分のバースビジョンが来て
いるのだろう。

「それ」をしてしまうと、自分探しなど興味のない人たちまで、示してしまった
方向に巻き込みながら、迷走から瞑想へ導く導火線に火をつけることになり、
いつまでも迷走していたいという人達や、迷走者をクライアントにお金を稼ぐ
人達の遊び場を奪うことになる。それで、いいの?という疑問に終止符を打ち、
ラジオやテレビを使って、知っていることを語る。その時が来たんだな、ついに、
ということらしい。

いづれにせよ、3月15日には、完全にゴーサインが出るはずなので、それまで
じっくり、問題解決の手順を出来得る限り丁寧に、解き明かしていきます。

★ミクシィへー。

先ずは1,000万人の会員を誇るミクシィへ入会ください。(招待者が必要です)
そこに、Visionaryというネームの登録者がいます。

その日記に、第一の《PASS WORD》ー「ホメオスタシス」について語っています。

その後、第二の《PASS WORD》について解説し、第一との関連性について解きます。

それだけでも、きっと、今の社会問題の核が見えてくるでしょう。

2005年の年間テーマは、「志」です。(ノートの第一のパスワードです)
あと、数十日の間で、自分の志を宣言する機会を作って下さい。年内に。

このブログに出会ってしまったのも、何かの縁です♪

手順に沿って展開すれば、バースビジョンは必ず見つかります。その第一段階を
今、まさに日本中で通過しようとしているのです。

ーーーあなたの志は何ですか?
posted by 大石 at 00:29| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

キレる児童なぜ?−三つ子の魂、百までー【その2】

その先にあるものは・・・。

11月26日の続きです。

下の記事−毎日新聞の記事よりーを読んでからこちらを見て下さい。と書きましたが、同日の投稿は、前のが消えてしまうんですかね。力作をアップしたはずなのですが、ない!ショックですーー。。

「はやく、テレビ局を作って生放送で流せば、こんなことはないのに・・」、と思う細胞が、私の中で増え続けています。バースビジョンの設計図にある空想は、実現の方向へ向けて、バーチャル・スペース(仮想空間。心の奥の意識領域のうち、現実と間違うほど鮮明な映像空間を、私はそう呼んでいる)にて、増殖しています。

宮島にて「放送局を開局せよ!」という電波をキャッチした記事を、11月15日のブログで公開しましたが、その信号は、最初ではありません。もうずいぶん前から来ています。が、IT技術の進歩や、高速回線の普及率、人々のメディアに対する疑惑と問題意識の高まり、そして意識の進化のスピードなどを鑑み、「時期尚早」と保留状態にしていました。

ところが、日増しにその必要性が高まっているのを感じています。そして、実現可能であるということを・・・。

皆さん、よく考えてみて下さい。
私が、何らテレビ局とのつてもなく、全く資金力もなく、映像編集技術もなく、何もかも「ない」状態で、「テレビ局を作る」と宣言しているのを見て、キチガイじみている無想家、と思うかも知れません。
が、10年前に、一個人が、自分の表現の機会をもち、文字や映像や音声で全世界に思いを発信できるなどと考えたでしょうか。CMもDMも広告も出さずに、営業せずに、知らない人が顧客になる出会いのツールを《タダ同然で》手にしているのが、私たちの暮らしです。
だからこそ、資本金などなくとも、事業が可能となる時代を迎えています。時には主婦の傍らで。

IT関係者に聞いても、ホームページのように放送メディアを、一個人が簡単に手にできる技術は既にある、との事です。専門的には、CS(通信)とBS(放送)の融合ってヤツですか。



では、何故、放送局をもつ必要性が、日増しに高まっているのを感じているのか。
それは、テレビの世界にはウソが多いからです。
マスメディアの世界は、政治的な目的に利用されているとも言えます。その事は、内部事情に詳しい人から、度々、聞かされて来ましたし、証券マン時代にいやと言うほど、経験してきました。
自己の利益のために、平気でウソの情報を流して儲けるなどの、カラクリや情報操作があり、その裏をかき、こちらも利益を守る、という芸当が日々求められました。

地下鉄サリン事件の犯人は例の教団ではないとのことです。テレビ局に精通している友人がさかんに訴えていました、真っ赤なうそ、でっち上げ、と。あれは、北朝鮮が絡んでいて、表に出すと大問題になるという事情があり、世論に訴えやすいターゲットをあげただけだと。それをメディアはひた隠ししているんだと。

これも、読み流して欲しい部分ですが、ペルーの男性が事件の犯人として逮捕されましたが、あれは「ウソ」と私の体が反応しました。根拠はありませんが、政治のきな臭さを感じました。ペルー政府との政治的駆け引きで優位にたつための口実を、日本政府が探していたとか。

私が怖いのは、真実をこの目で見たわけではないのに、全ての人が、「国」(つまり警視庁)の判断を丸呑みして信じてしまうことです。
あなたは容疑者が関わった現場を目撃したのですか?見もしないのに何で報道を信用するのですか?感情的になるのは、犯人に対する怒りだけですか?ひょっとして、ペルーになど行きたくないと思っていませんか?外国人=怖いという反応を育てていませんか?とにかく我が子の安全確保だけを、と怯えていませんか?

直感を仕事にしているからと言って、私の判断は全て正しいなどとは、思っていません。が、どんな時でも自分の価値基準に照らして、「権威」に裏付けされた情報に惑わされないだけの軸を持っています。

例えば、今後、全国津々浦々の教育委員会では、こうした議論が沸騰するでしょう。

どうやって、安全に、子供たちを家へ返すか。
地域住民に全面的な協力を求めて、班を分けて、大人たちが登下校を見守ろう。
各学校に、絶対に寄り道してはいけない、と指導させるよう徹底すべきだ。
小道や曲がりくねった道は、監視しずらいので、ただちに封鎖しよう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その結果、ある地域では恐らく、自治会に通達ー要請が来るでしょう。
ボランティアでローテーションして子供の下校に付き添うよう決まりました、と。

・・ばかばかしい。地域の草むしりなら、私も朝8時から極力参加していますが、
そんなものに顔を出す意志はありません。
私は、子供が犯罪に会わないよう尽力するために生まれてきたわけではありませんから。
むしろ、寄り道はするな、などと決定しようものなら、それに抗議するつもり。


トトロの歌にもありますが、子供にとって、寄り道・みちくさが、バースビジョン
に繋がるのです。大人もそうですが・・・。


文部科学省ー教育委員会ー校長というラインは、管理しやすい状況を作って、
問題さえ起きなければ、それでいい、という暗黙の了解がありそうです。
(ある小学生の母親も、「学校は、大きな問題さえ起きなければそれでいい、という
風潮があります。教育者の教育が必要です」と、情報をくれました。

そこに警視庁という権威が加わりましたから、来年は相当締め付けが厳しくなりそうです。
ますます、人と人とのひずみや疑惑が大きくなります。事件さえ起きなけれれば、上の
方々は出世しますからね。

来年は、公園でも公民館でも、本来人と人が集い語らう場でさえ、監視の目が光ります。

2006年は、過激なまでに、ピリピリとした緊張状態を子供に強いる環境が避けられなく
なりました。
その結果、・・・・必要以上に「切れる子」「暴力に走る子」の数は増えてしまいます。
この流れは、もう避けられそうもありません。


もうお分かりですか?

下校同伴など対処療法を続けても、延命策になるだけではなく、ますます病状を
悪化させるのだと言うことを。

万一があったら大変なことになりますので、

という殺し文句一つで、おびただしい数の犯罪が増え、収集がつかなくなるほどに
膨れあがり、権威もろとも崩壊し、
つまりがん細胞の増殖=固体としての死=につながってしまうということを。


じゃあ、どうしたらいいんだ!
オタクの息子は、来年小学校だろ?心配はしていないのか!

との声が聞こえてきそうですが、そのエナジーを、ご自分の内に向けて下さい。

うちでは、そんな事件に巻き込まれないだけの”教育”をしています。全然心配
していません。話題にも上りません。(というかテレビがないので、子供は
事件を知りもしませんが・・・)

自分がどうしたらいいか、分からなければ、ノートを買って下さい。自分の仕事
など安定していたら、子供の教育に目を向け、やるべきバースビジョンを
掘り起こして下さい。そして、
バースビジョン・ノートを正月までに、やり終えておえてください。

ー売り込みたいのではなく、私が伝えたいことをご理解頂く為の、共通のフォー
マット創りというか、OSのインストールがないと、ソフトが開かない、という
例えが、一番相応しいですが、意味が伝わりませんので。ですから、

内なる対話を起こすセンスを磨いて下さい。
きちんと順序だてて、対応策を講じますゆえ。

長くなりました。
読んでくれてありがとう。
posted by 大石 at 12:42| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

2006年の流れが見えたー

ようやく11日間に及ぶ、大阪ー東京出張が終わり、今福岡で一泊しています。
ネットカフェからの投稿になります。メール返信も止まっており、ご迷惑の方もいらっしゃるかと思います。
これで、ほぼ今年の仕事は終了です。

もう来年の準備に本格的にかからないと、間に合わなくなるほど、やるべき新規事業計画が山済みです。
新しいノートパソコンでも買って、頭も、体も部屋もパソコンもクリーニングして、澄みきった感覚を保ちながら、事業計画の構築に拍車をかけます。

11月12月に出会った方々とのバースビジョンレベルの交流のおかげで、2006年の時代の潮流がはっきり見えました。

もう間違いないです。この方向に時代は加速度的に進んでいく、という確信を得ましたね。
独りよがりの思いや願望ではなく、産業界に精通している多方面のジャンルの方々の見通しの裏付けも取り、絶対的に揺るぎない中心軸を感得しました。

毎日の劇的な出会いで得た2006年の潮流をブログで刻々とお伝えしたかったのですが、朝から夜まで毎日セッションで、夜は、毎晩同窓会や志交換会などでお酒も入り、タクシーで帰る状況でした。(それからパソコンに向かえばいいのでしょうが、翌朝の大事なお客様のために心身の調律をしないとなりません)

詳しくは、明日からブログで・・・と言いたいところですが、今度は、3人の息子たちがてぐすね引いて待っているのです。
順番に「だっこーーーー!」と、5メートルくらい先からすっ飛んできて、ジャンプして抱きつきます。すると「二人だっこーーーっ」と必ず来る。

1年前ならいいけど、今では、重さ15キロ(6歳)と10キロ(3歳)?(もっと増えているかも)、それに3人目の8ヶ月の子も、じとーーと恨めしそうな目で見つめる。。。
「わかった、わかった、3人抱っこね」「ワーーイ♪」ということになるんです。

それから、定番の遊びを一通りこなして、一緒にお風呂に入って、寝床で「絵本何冊読んでくれるーー?」となり、「今日は久しぶりだから、5冊ね♪」というコースをたどる可能性大。。
(あのー10日間、朝昼晩ずーーーっと、しゃべりまくりなんだけど。そろそろのど、つぶれているんですケドー)なんて気持ちはこれっぽっちもわかっちゃいない。

つまり、ブログ更新は、疲れ果ててできないと思います、重要なメッセージは、夢の中でテレパシーで伝えます〜。という事になりそうなので、お伝えしておきます。

(上みたいな、子育て関連の記事を、「大石流子育て日記」−三つ子の魂百までーに公開していきます。お楽しみに♪ こんな世の中だからこそ、こんな世の中を良くするために、明るい未来を描きましょう)
posted by 大石 at 23:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする